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   <title>新車ファイル　クルマのツボ</title>
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   <title>クラウンの番組的評価</title>
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   <published>2008-03-31T05:37:50Z</published>
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   <summary>番組独自の判定チャート（右回り） 「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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      <![CDATA[番組独自の判定チャート（右回り）
「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡崎五朗がイケテルと思う車。
「ファン」…運転の楽しさ、最高出力などの絶対性能だけでは評価出来ない。
　　　　　　純粋に運転が楽しいか楽しくないかが判断基準
「ファミリー」…家族の為の車としての価値。オーナーより同乗者の判断が基準になる。
「ユーティリティ」…居住空間、収納スペース、荷室容量など、新型車が持つ使い勝手を審査。
「マネー」…バリュー度。性能や質感などを総合で判断、適正な価格になっているのか？
　
トヨタクラウンの番組的評価は…
　
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「ハート」…２．５ポイント
評価を見ていくと悪い部分は何も無い。本来なら４点、むしろ５点でも
良いかもしれない。ただ、自分としては欲しくない。
まだクラウンにのる年ではないと思っている。

「ファン」…４ポイント
走りが本当にしっかりしてきた。でもコンフォートは犠牲になっていない。
とても優れている印象。

「ファミリー」…４ポイント
ＬＳのロングほどは広くはないが、大人４人が快適に過ごせるスペースを確保。

「ユーティリティ」…４ポイント
トランクスペースも十分。ゴルフバックなら４セットは収納できる。

「マネー」…４ポイント
これだけの性能の車が３００万円台から買える。コストパフォーマンスは高い。
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   <title>クラウンの試乗レポート</title>
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   <published>2008-03-31T05:33:11Z</published>
   <updated>2008-03-31T05:40:07Z</updated>
   
   <summary>クラウンは伝統のある日本車。例えば「コロナ」「セリカ」など 伝統のあるネーミング...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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      <![CDATA[クラウンは伝統のある日本車。例えば「コロナ」「セリカ」など
伝統のあるネーミングが消えていく中、
１３代も続いているクラウンは非常に貴重な存在だと思う。

今回の試乗は試乗会場の大磯から西湘バイパス、箱根山間路で行った。
アスリートはクラウンと響きの中から想像するよりかなり引き締まった
フラットな乗り味。欧州車的な印象とも言える。
ただ同じ様な狙いのレクサスと比べるとクラウンの方が柔らかい印象。
　
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アスリートのみに設定される３．５リッターエンジンは
元々スポーティー印象だが、アスリートの性格を語る上で重要な役割を
担っている。アクセルを踏み込んで行くと速度の伸びは相当鋭い。
音も音量は大きくないが、スポーティなサウンドが聞こえてくる。　
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E5%BC%95%E3%81%8D.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E5%BC%95%E3%81%8D.JPG" width="640" height="480" />
　
先代のクラウンは「ゼロクラウン」を名乗り、若々しく変貌した。
足回りなども引き締まったものになったが、その分荒さも目立ったのも事実。
今回のクラウンではそこをもう一度見直して誕生した。
例えば路面の大きな継ぎ目を通過したときも振動の収まりも角が丸まっていて
とてもいい感じに仕上がっている。
　
クラウンは日本の高級車。そう言う意味では乗り味のソフトな
ロイヤルサルーンシリーズがよりクラウンらしさを示している感じもする。
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9.JPG" width="640" height="480" />
　
ワインディング路の走行印象だが、３．５リッターエンジンは勾配がある事を
感じさせないパワーがある。右足の少しの動きで速度を自由自在にコントロール出来る。
下りの曲率の大きなコーナーを気持ち良く走ることが出来る。
狙ったラインをトレース出来る凄くハンドリングの良い車だ。
基本的に扱いやすい車だが、ペースを上げて走るとブレーキの踏力に変化が出る。
フェードして効かなくなるという事ではないが、踏みごたえが甘くなってくる。
普通の使い方では何の問題も無いが、
ここが改善されれば長い下り道でも安心して走れる様になるだろう。
　
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   <title>車両概要（オープニングナレーション）</title>
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   <published>2008-03-31T05:31:04Z</published>
   <updated>2008-03-31T05:40:07Z</updated>
   
   <summary>「感動性能の追求」をコンセプトに開発された新型クラウン。  伝統をしっかりと受け...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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         <category term="メーカーのツボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[「感動性能の追求」をコンセプトに開発された新型クラウン。 
伝統をしっかりと受け継ぎながら、ボディサイズを大きくし、
存在感と迫力を増したスタイリング。
革新がテーマのインテリアは使いやすく、
シンプルなデザインが取り入れられました。
　　
高級車を自在に操る歓びを追求したアスリートシリーズには
エンジン、ブレーキ、ステアリングなどを
ひとつのシステムとして統合制御する車両挙動安定システム
「ＶＤＩＭ」を搭載、きびきびとした俊敏な走りを
実現しています。

クラウンのもう一つの顔であるロイヤルシリーズは
より静かさと乗り心地の良さを追求。
そして今回クラウンの集大成ともいえる
ハイブリッドシステム搭載車もラインアップに加えられました。

１９５５年の誕生以来、半世紀以上に渡り、日本の高級車を
リードする伝統のブランドとして高い評価を得てきた
トヨタクラウン。今回は日本の高級車の実力を検証します。
　
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<img alt="%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E6%96%9C%E3%82%81%E5%89%8D.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E6%96%9C%E3%82%81%E5%89%8D.JPG" width="640" height="480" />
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   <title>2008/3/30 トヨタ　クラウン</title>
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   <published>2008-03-31T05:27:40Z</published>
   <updated>2008-03-31T05:40:07Z</updated>
   
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      <name>製作</name>
      
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      放送日　２００８　３／３０（＃１５６）
車種　　
トヨタ・クラウン　３．５アスリート
Ｇパッケージ（６速ＡＴ）
試乗車　
同上
出演者
トヨタ自動車株式会社
第１トヨタセンター
エグゼクティブチーフエンジニア
寺師　茂樹
（てらし　しげき）
試乗車主要諸元
全長　４８７０㎜
全幅　１７９５㎜
全高　１４７０㎜
ホイールベース　２８５０㎜
車両重量　１６６０㎏
      エンジン　Ｖ型６気筒ＤＯＨＣ　　　　
総排気量　３４５６ｃｃ
最高出力　３１５／６４００（ＰＳ／ｒｐｍ）
最大トルク　３８．４／４８００（㎏ｍ／ｒｐｍ）
トランスミッション
６速オートマチック
トランスミッション
最小回転半径　５．２ｍ
燃料消費率　１０．０㎞／Ｌ（１０・１５モード）
車両本体価格　５６７．０万円　
（消費税込み価格）
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   <title>プレゼント</title>
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   <published>2008-03-24T04:55:04Z</published>
   <updated>2008-03-24T04:57:20Z</updated>
   
   <summary>　 　 マツダ株式会社より 「アテンザ Ｓｐｏｒｔ ミニカー」　を　３名様にプレ...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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      <![CDATA[　
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マツダ株式会社より
「アテンザ Ｓｐｏｒｔ ミニカー」　を　３名様にプレゼント　

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   <title>マツダ　アテンザの番組的評価</title>
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   <published>2008-03-24T04:51:18Z</published>
   <updated>2008-03-24T04:57:20Z</updated>
   
   <summary>番組独自の判定チャート（右回り） 「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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         <category term="コモリヤのツボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/">
      <![CDATA[番組独自の判定チャート（右回り）
「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡崎五朗がイケテルと思う車。
「ファン」…運転の楽しさ、最高出力などの絶対性能だけでは評価出来ない。
　　　　　　純粋に運転が楽しいか楽しくないかが判断基準
「ファミリー」…家族の為の車としての価値。オーナーより同乗者の判断が基準になる。
「ユーティリティ」…居住空間、収納スペース、荷室容量など、新型車が持つ使い勝手を審査。
「マネー」…バリュー度。性能や質感などを総合で判断、適正な価格になっているのか
　
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%EF%BC%A6%EF%BC%B0.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%EF%BC%A6%EF%BC%B0.JPG" width="640" height="480" />


「ファン」　　　　　　４ポイント
高速ロングツアラーとしては非常によい。
街中、特に日本の道路環境では、若干ゴツゴツしている。
「ファミリー」　　　　４ポイント
「ユーティリティ」　　４ポイント
後部も広く、荷物も積める。
アメニティもしっかりしている。
「マネー」　　　　　　４ポイント
上級グレードのクルマでも３００万円前後で買える。
お買い得だと思える。
「ハート」　　　　　　４ポイント
お気に入り度は４ポイントでしたが、乗り心地のところが
もっとしなやかで奥行きのある乗り心地だったら、
「ファン」（走り）も５ポイントになり、「ハート」も５ポイントになった。
そして、コストパフォーマンスも５ポイントになると思う。
気持ちよく走れるのだけれど懐の深いしなやかな足まわりが欲しい。
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   <title>マツダ　アテンザ　試乗レポート</title>
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   <published>2008-03-24T04:43:20Z</published>
   <updated>2008-03-24T04:57:20Z</updated>
   
   <summary>市街地走行 　 先代アテンザはスポーティ、ハンドリングもキビキビして乗って楽しい...</summary>
   <author>
      <name>製作</name>
      
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         <category term="オカザキのツボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[市街地走行
　
先代アテンザはスポーティ、ハンドリングもキビキビして乗って楽しいクルマだった。
その分、乗り心地がかたかったり音なども静かではなかった。
新型になってそういう部分が改善されてきた。欲を言うともっと足は動かして欲しかった。
マンホールの蓋や工事あとの段差では、コツンとくるショックをもっといなして、
まとめ上げて欲しいと思う。
ロードノイズに関しては一般道ではエンジンを含め静かになっている。
先代の楽しい部分を残しつつ上質なクルマになった。
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E6%A8%AA.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E6%A8%AA.JPG" width="640" height="480" />

　
発進加速ではエンジンのトルクが上がっているのを感じる。
今回は２．５リッターに試乗しているが、先代の２．３リッターと比べ、
排気量が上がった分、トルクが出ている。
乗用域の２～３０００回転あたりのトルクの厚みがましている印象。
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%A8%E3%83%AA.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%A8%E3%83%AA.JPG" width="640" height="480" />

　
上質感が出たということについては、走り味も上質になったが
外観が大人っぽくなり、室内も質感が上がっている。安っぽい部分が見あたらない。
デザインも洗練されてきている。
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E5%86%85%E8%A3%85.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E5%86%85%E8%A3%85.JPG" width="640" height="480" />

　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.JPG" width="640" height="480" />

　　　
高速道路試乗
　
都市高速道路、合流カーブでの身のこなしは安定している。
高速ロングツアラーというコンセプトのもと、ヨーロッパを中心に走り込み
足回りを決めている。その成果があらわれている。
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3.JPG" width="640" height="480" />

　
エンジンの加速フィールは６０００回転まで回してみたが、
変な振動、音の濁りは出てこない。
スムーズにまわり、加速性能も２．５リッターＮＡ（自然吸気エンジン）としては充分ある。
（アクセルを）踏み続けると空力の良さを感じ速度が延びていく。
速度が高まるほど空気抵抗の小ささを感じる。
日本ではあまり感じることはできないが、海外やテストコースでは
空力の良さを感じ取れる。
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E8%B6%B3.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E8%B6%B3.JPG" width="640" height="480" />

　
足回りの印象は、テストコースで決めていったと思うが、日本の道路では思ったよりも
硬かったというのが開発陣の印象なのではないかと思う。
実際に日本の道路を走ってみるともう少し足を動かして欲しいというケースも出てくる。
ただ、速度を上げていくとフラット感が出てきて、路面に吸い付くような感じで走れます。
乗り心地も相対的に良くなってくる。
　
<img alt="%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%81%97%E3%81%9F.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%81%97%E3%81%9F.JPG" width="640" height="480" />

　
高速ロングツアラーという意味では高速の走りを重視したクルマだと思う。
直進安定性は日本の道路（速度域）では充分すぎる。
オーバー２００㎞で走ってもちゃんと真っ直ぐ走れる足に決めてある。
テストコースでは矢のように直進するので日本の高速道路では安心感が高い。
レーンチェンジをしてみますがシャープな動きを見せてくれる。
とんがった印象のものではなく、切りはじめ戻ったときの収まりがすごく良い。
指一本分の動き、クルマの反応が素直。
ドライバーに針路修正をさせているというのを意識させない自然な感覚で走ってくれる。
高速を長く走ったときの疲労低減につながっている部分。
　
アテンザはクルマの基本性能が盛り込まれていて、安心、リラックス、疲れにくい。
日本国内だけを向いてつくられたクルマとは違う。
ヨーロッパ車的な味わいがあるクルマです。
　

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   <title>車両概要（オープニングナレーション）</title>
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   <published>2008-03-24T04:41:23Z</published>
   <updated>2008-03-24T04:57:20Z</updated>
   
   <summary>「マツダ　アテンザ」 　 高速ロングツアラー「マツダ　アテンザ」。 　 初代モデ...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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      <![CDATA[「マツダ　アテンザ」
　
高速ロングツアラー「マツダ　アテンザ」。
　
初代モデルから受け継ぐ、卓越した運動性、
個性的なスタイリングを進化させ、
クラストップレベルの空力性能を実現、
高速走行時の安定性を向上させるとともに
乗り心地、静粛性などの快適性を一層、高めました。
　
エンジンは、
新開発ＭＺＲ２．５リッターと従来から評価の
高いＭＺＲ２リッターの２種類。
ＡＡＳ搭載電子制御オートマチック変速機との
組み合わせで動力性能をさらに進化させました。
　
また、ボディサイズを従来より大きくする一方で
軽量化を推進、燃費性能の向上にも寄与しています。
さらに、レギュラーガソリンを全車標準と
することで経済性にも配慮しています。　
　
ボディタイプは、「セダン」、
５ドアハッチバックの「スポーツ」、
そして、スポーツワゴンの３タイプを用意。
　
日本の美意識が創り出す、新しい躍動と上質。
世界に誇る走りの技術を注ぎ込んだニューアテンザ
そのグローバルな実力をご覧ください。
　
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   <title>2008/3/23 　マツダ　アテンザ</title>
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   <published>2008-03-24T04:36:21Z</published>
   <updated>2008-03-24T04:57:20Z</updated>
   
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   <author>
      <name>製作</name>
      
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      マツダ株式会社　
新型アテンザ
開発担当主査
　梅下　隆一　さん
　
　
試乗車主要諸元
マツダ　アテンザ　
　Ｓｅｄａｎ　２５ＥＸ
       　　
全長　４７３５㎜
全幅　１７９５㎜
全高　１４４０㎜
ホイールベース　２７２５㎜
車両重量　１４２０㎏
      エンジン　直列４気筒ＤＯＨＣ
総排気量　２４８８ｃｃ
最高出力　１７０／６０００（ＰＳ／ｒｐｍ）
最大トルク　２３．０／４０００（㎏・ｍ／ｒｐｍ）
トランスミッション　５速ＡＴ

　　
車両本体価格　２５０万 円（消費税込み価格）
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   <title>キャデラックＣＴＳの番組的評価</title>
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   <published>2008-03-17T04:49:02Z</published>
   <updated>2008-03-17T04:54:17Z</updated>
   
   <summary>番組独自の判定チャート（右回り） 「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/">
      <![CDATA[番組独自の判定チャート（右回り）
「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡崎五朗がイケテルと思う車。
「ファン」…運転の楽しさ、最高出力などの絶対性能だけでは評価出来ない。
　　　　　　純粋に運転が楽しいか楽しくないかが判断基準
「ファミリー」…家族の為の車としての価値。オーナーより同乗者の判断が基準になる。
「ユーティリティ」…居住空間、収納スペース、荷室容量など、新型車が持つ使い勝手を審査。
「マネー」…バリュー度。性能や質感などを総合で判断、適正な価格になっているのか
　

<img alt="RIMG1608.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/RIMG1608.JPG" width="640" height="480" />
　　


「ファン」　４ポイント
純粋に走りだけなら５ポイントでも良いと思った。
街中では視界とか、バックの時に後が見にくいとか、取り回しの部分では
日本車、ドイツ車の方が良く練り込まれている。
「ファミリー」　　３ポイント
４．８ｍを超えるクルマでも後席はさほど広くはない。
「ユーティリティ」　４ポイント
これだけ大きいボディなのでそれなりには荷物を積める。
「マネー」　５ポイント
コストパフォーマンスは５ポイント。
メルセデス・ベンツのＣクラス、ＢＭＷの３シリーズの上級モデルと同等。
メルセデス・ベンツのＥクラス、ＢＭＷの５シリーズの下位モデルと同等。
キャデラックＣＴＳは買うときは５ポイントでも
売るときには３ポイントになってしまう。
アメリカ車ってリセールバリューが低いところがつらいところ。
「ハート」　５ポイント
総合的に私はこのクルマ大好きです。
かっこいい、走りもいい、気に入りました。
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   <title>キャデラックＣＴＳの試乗レポート</title>
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   <published>2008-03-17T04:42:07Z</published>
   <updated>2008-03-17T04:54:17Z</updated>
   
   <summary>アメリカ車はフワフワした乗り心地だったり、低速トルクは凄いけれど 上までまわすと...</summary>
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      <name>製作</name>
      
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         <category term="オカザキのツボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/">
      <![CDATA[アメリカ車はフワフワした乗り心地だったり、低速トルクは凄いけれど
上までまわすとたいしたことはなかったり、というのが
ベーシックなアメリカ車の作り方だった。
キャデラックＣＴＳは、ドイツのニュルブルクリンクというところで
走りを鍛え込んだ。
ＢＭＷやレクサスと対向するためにつくられたキャデラックがＣＴＳ。
　
<img alt="%EF%BC%A3%E9%A1%94%EF%BC%92.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%EF%BC%A3%E9%A1%94%EF%BC%92.JPG" width="640" height="480" />

　
新型ＣＴＳになって、見た目にはキープコンセプトだが
よく見るとグラマラスになっている。
インテリアはこれがアメリカ車というくらい良く練り込まれ、つくられている。
　
<img alt="%EF%BC%A3%E5%86%85%E8%A3%85.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%EF%BC%A3%E5%86%85%E8%A3%85.JPG" width="640" height="480" />
　
<img alt="C%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/C%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.JPG" width="640" height="480" />

　
今回試乗は一新された３．６リッターエンジン。
基本ブロックは先代と同じだが、直噴化されている。
最新の技術を搭載して来ている。
　
<img alt="%EF%BC%A3%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%EF%BC%A3%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3.JPG" width="640" height="480" />
　
<img alt="%EF%BC%A3%E7%9B%B4%E5%99%B4.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%EF%BC%A3%E7%9B%B4%E5%99%B4.JPG" width="640" height="480" />

　
乗ってみるとトルクのあるエンジンで３．６リッターなんだが４リッター級の
エンジンのようなトルクを感じる。アメリカ車らしさというのも出ている。
エンジンを回したときのレスポンス、スムーズさも最新のエンジンらしい
フィーリングを持っている。
　
<img alt="%EF%BC%A3%E8%B6%B3.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%EF%BC%A3%E8%B6%B3.JPG" width="640" height="480" />

　
プラットフォームは先代から受け継いだものをベースにトレッドを２インチ広げ、
各部を熟成させている。
乗り心地も先代より良くなっていると思う。
足がきれいに動いていて、フワフワというわけではなく、快適になった。
クルマとしてのレベルが上がった。
　
街中の乗り心地でも一昔前のアメリカ車とはちがい、しっかりした乗り味を
持っている。
アメリカ車というよりも欧州車と思った方が良い。
　
ＣＴＳは見た目にしてもスポーティ。
日本の道路ではコンパクトとは言えないがキャデラックとしては
手頃なサイズと思う。市街地を走行していてもてあますことはない。
　
<img alt="%EF%BC%A3%E6%96%9C%E3%82%81.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%EF%BC%A3%E6%96%9C%E3%82%81.JPG" width="640" height="480" />

　
ステアリングはしっかりしていて片手でクルクルまわすという感じではなく
欧州車風のしっかりした手応えがある。
　
アメリカ車ならではの魅力は？
走りに関してはアメリカ車的なところは薄くなったと思う。
ただ、世界中探してもないくらいのキャデラックらしいデザインを持っている。
味が薄まったというよりも、もともとキャデラックが持っていた魅力に
欧州車の魅力が乗っかってきたように見える。
　
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   <title>車両概要（オープニングナレーション）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/2008/03/post_257.html" />
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   <published>2008-03-17T04:39:39Z</published>
   <updated>2008-03-17T04:54:17Z</updated>
   
   <summary>「キャデラック　ＣＴＳ」 アメリカを代表する高級車、キャデラック。 そのラグジュ...</summary>
   <author>
      <name>製作</name>
      
   </author>
         <category term="メーカーのツボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/">
      <![CDATA[「キャデラック　ＣＴＳ」
アメリカを代表する高級車、キャデラック。
そのラグジュアリースポーツ「ＣＴＳ」が
オール、ニューで登場です。
　
鮮烈な印象を刻むフォルムは、
今にも走り出しそうなダイナミックな躍動感に満ち
際立つ存在感を放ち、
　
一台、一台、手作業で仕上げられるインテリアは、
パフォーマンスとエレガンスを融合させ、
キャデラックの新しい方向性を示しています。
 　
新開発の直噴３．６リッター、Ｖ６エンジンは
燃焼効率を飛躍的に向上、
ひとクラス上の排気量に匹敵する動力性能を実現。
　
また、世界一、過酷なサーキットといわれる
ドイツ・ニュルブルクリンクで鍛え上げられた
強靱な足まわり、さらに、ワイドトレッドと低い重心が
ダイナミックなドライブフィールを生み出します。
  
キャデラックの伝統と最新技術の調和。
圧倒的な存在感を放つラグジュアリースポーツ。
それが、新世代ＣＴＳです。
　
<img alt="%EF%BC%A3%E6%A8%AA.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%EF%BC%A3%E6%A8%AA.JPG" width="640" height="480" />
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   <title>2008/3/16 　キャデラック　ＣＴＳ</title>
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   <published>2008-03-17T04:36:05Z</published>
   <updated>2008-03-17T04:54:17Z</updated>
   
   <summary>
</summary>
   <author>
      <name>製作</name>
      
   </author>
         <category term="今週の車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/">
      ゼネラルモーターズ・
アジア・パシフィック・
ジャパン株式会社 
プロダクトプランニング部 
マネージャー 
中野　哲　さん
　　　　　　
試乗車主要諸元
キャデラック　ＣＴＳ　３．６
　
       　　
全長　４８７０㎜
全幅　１８５０㎜
全高　１４７０㎜
ホイールベース　２８８０㎜
車両重量　１８１０㎏
      エンジン　Ｖ型６気筒ＤＯＨＣ
総排気量　３５６４ｃｃ
使用燃料　無鉛レギュラー
最高出力　３１１／６４００（ＰＳ／ｒｐｍ）
最大トルク　３８．１／５２００（㎏・ｍ／ｒｐｍ）
トランスミッション　６ＡＴ

　　
車両本体価格　６２０万 円（消費税込み価格）
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   <title>プレゼント</title>
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   <published>2008-03-10T06:17:57Z</published>
   <updated>2008-03-10T06:24:24Z</updated>
   
   <summary> 　 ビー・エム・ダブリュー株式会社よりミニ・クラブマンのミニチュアカーを２名様...</summary>
   <author>
      <name>製作</name>
      
   </author>
         <category term="プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/">
      <![CDATA[<img alt="%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%97%E3%83%AC.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%97%E3%83%AC.JPG" width="640" height="480" />
　
ビー・エム・ダブリュー株式会社よりミニ・クラブマンのミニチュアカーを２名様に！！]]>
      
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   <title>ミニ・クラブマンの番組的評価</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/2008/03/post_255.html" />
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   <published>2008-03-10T06:15:28Z</published>
   <updated>2008-03-10T06:24:24Z</updated>
   
   <summary>番組独自の判定チャート（右回り） 「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡...</summary>
   <author>
      <name>製作</name>
      
   </author>
         <category term="コモリヤのツボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/">
      <![CDATA[番組独自の判定チャート（右回り）
「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡崎五朗がイケテルと思う車。
「ファン」…運転の楽しさ、最高出力などの絶対性能だけでは評価出来ない。
　　　　　　純粋に運転が楽しいか楽しくないかが判断基準
「ファミリー」…家族の為の車としての価値。オーナーより同乗者の判断が基準になる。
「ユーティリティ」…居住空間、収納スペース、荷室容量など、新型車が持つ使い勝手を審査。
「マネー」…バリュー度。性能や質感などを総合で判断、適正な価格になっているのか？
　
<img alt="%E3%83%9F%E3%83%8B%EF%BC%A6%EF%BC%8F%EF%BC%B0.JPG" src="http://www3.tvk-yokohama.com/tubo/kuruma_no_tubo/%E3%83%9F%E3%83%8B%EF%BC%A6%EF%BC%8F%EF%BC%B0.JPG" width="640" height="480" />
　
「ハート」…４ポイント
今回のハイライトであるリアセクションはノーマルミニの方が好み。
そこが減点１、それ以外は非常にクオリティの高い車。

「ファン」…４ポイント
とてもハンドリングの良いクルマ。ミニはワインディング路を走るのが
凄く楽しい車だが、ボディが大きくなった分、若干マイルドな方向に振ってある印象。

「ファミリー」…３ポイント
広くなったとはいえ子供がいる家族には３ポイント。もしカップルなら５ポイント。

「ユーティリティ」…３ポイント
荷物が積める様になったとはいえ、所詮はミニということで…

「マネー」…４ポイント
最初は少し高いと思って３ポイントにしたのですが、
カタログをみて、あまりの質感にビックリ！！
この他にもディーラーの造り方などをみてもこれは高級車だなという意味を含めて。






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