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マツダ アテンザの番組的評価

番組独自の判定チャート(右回り)
「ハート」…トキメキ度、人気度、格好良さなど岡崎五朗がイケテルと思う車。
「ファン」…運転の楽しさ、最高出力などの絶対性能だけでは評価出来ない。
      純粋に運転が楽しいか楽しくないかが判断基準
「ファミリー」…家族の為の車としての価値。オーナーより同乗者の判断が基準になる。
「ユーティリティ」…居住空間、収納スペース、荷室容量など、新型車が持つ使い勝手を審査。
「マネー」…バリュー度。性能や質感などを総合で判断、適正な価格になっているのか
 
 
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「ファン」      4ポイント
高速ロングツアラーとしては非常によい。
街中、特に日本の道路環境では、若干ゴツゴツしている。
「ファミリー」    4ポイント
「ユーティリティ」  4ポイント
後部も広く、荷物も積める。
アメニティもしっかりしている。
「マネー」      4ポイント
上級グレードのクルマでも300万円前後で買える。
お買い得だと思える。
「ハート」      4ポイント
お気に入り度は4ポイントでしたが、乗り心地のところが
もっとしなやかで奥行きのある乗り心地だったら、
「ファン」(走り)も5ポイントになり、「ハート」も5ポイントになった。
そして、コストパフォーマンスも5ポイントになると思う。
気持ちよく走れるのだけれど懐の深いしなやかな足まわりが欲しい。

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2008年03月24日 13:51に投稿されたエントリーのページです。

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