2007/7/22 スバル インプレッサ
富士重工業株式会社
スバル商品企画本部
プロジェクトゼネラルマネージャー
竹内 明英
試乗車主要諸元
スバル インプレッサ20S AWD
全長 4415㎜
全幅 1740㎜
全高 1475㎜
ホイールベース 2620㎜
車両重量 1340㎏
エンジン 水平対向4気筒SOHC
総排気量 1994cc
最高出力 140/5000(PS/rpm)
最大トルク 19.0/4400(㎏・m/rpm)
トランスミッション 4速AT
最小回転半径 5.3m
燃料消費率 14.0㎞/L(10・15モード)
車両本体価格 194万2500円(消費税込み価格)
番組測定値
燃費 12.0㎞/L
騒音 67dB(時速100㎞走行時)
ミラーTOミラー幅 1970㎜
メーカー担当者が語る「スバル インプレッサ」の3つのセールスポイント
第三世代となるニューインプレッサは、「乗るひと誰もが快適で、扱い易いと感じていただける魅力」を持った
新しいスバルのグローバルスタンダードカーを目指し「新快適スタイル」という商品コンセプトで開発しました。
スバルならではの水平対向エンジンと新しいシャシーとの組み合わせによる気持ち良い走りと高い安全性を基本に、
合理的で使い勝手に優れたユーティリティを5ドアパッケージに包み込み、
より多くのお客様に受け入れていただけるようなクルマとして造り込みました。
このコンセプトを実現する3つのポイントは、
「スタイリッシュと感じるデザイン」
「使いやすさを感じるパッケージング」
「信頼と確かさを感じる気持ちの良い走り」
これらの価値を高い次元でバランスさせることで新しく生まれ変わったインプレッサ。
「クラスやセグメントを超えた新しい提案」です。


