2007/5/6 プジョー207
車種 プジョー・207 Cielo
(4速AT)
試乗車 プジョー・207 GT
(5速MT)
出演者 プジョー・ジャポン株式会社
広報部長
吉田 訓啓
(よしだ のりひろ)
商品企画グループ
マネージャー
関 博幸
(せき ひろゆき)
試乗車主要諸元
全長 4030㎜
全幅 1750㎜
全高 1470㎜
ホイールベース 2540㎜
車両重量 1270㎏
エンジン 水冷直列4気筒DOHC ターボチャージャー付
総排気量 1598cc
最高出力 150/5800(PS/rpm)
最大トルク 24.5/1400~3500
(㎏・m/rpm)
トランスミッション
5速マニュアルトランスミッション
最小回転半径 5.4m
車両本体価格 264.0万円(消費税込み価格)
燃費(番組測定値) 12.7㎞/L(10・15モード 12.6㎞/L))
騒音(番組測定値) 69dB(高速100㎞走行時)
ミラーTOミラー幅 1980㎜
インポーターが語る「プジョー・207」の3つのセールスポイント
今回、皆様にご紹介させて頂きます「プジョー207」は、
日本におけるプジョーを代表するモデルであり、
日本のみならず世界で大成功を納めたプジョ-206の後継車です。
プジョー207は日本のBセグメントでのベンチマークとなる我々の自信作です。
プジョー207のセールスポイントは次の3つになります。
一つ目は一目でプジョーとわかるダイナミックで美しいスタイリングです。
フェリーヌと呼ばれるネコ科の動物を髣髴とさせるフロントデザイン。
シャープでスポーティなサイドデザイン。存在感あふれるリアデザイン。
まさに新しい時代のプジョー・デザインです。
二つ目はスポーティさです。
新開発のPSAプジョーシトロエングループと
BMWグループとの共同開発による1.6リッターエンジンがもたらす
爽快な走りとプジョー伝統のハンドリングが新しいスポーティさを演出します。
しかしプジョーらしい「しなやかな」乗り心地は健在です。
三つ目は「仕上げ品質」の向上です。
外観、室内をご覧いただければ、プジョー207がBセグメントでの
新しいベンチマークである事がおわかりいただけると思います。
また豊富な標準装備品にもご注目ください。
デザイン、走り、品質、3拍子そろった新しいプジョー207を
是非お近くのプジョー正規販売店で体験してください。


