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7/17(火) れいこの野生的な夜…
ランナーの走る姿と夢に向かってひたむきに努力をしている姿の
両方をのぞき見る究極の人間ドキュメンタリー「マラソン」。トップのダンサー柴田が下り坂に差し掛かり安堵の走り。

そして、2位争いに動きが
タレント・高濱がついに石井光三オフィス・安達を捕らえた。
安達はあきらめたか、歩いている。ここで現在の順位。
トップはダンサーチーム 柴田
2位はタレントチーム 高濱
3位は石井光三オフィスチーム 安達
4位は吉本興業チーム 加藤
5位は女子大生チーム 永野
6位はグラビアアイドルチーム 南
7位はベイスターズファンチーム れいこ
8位はキャバ嬢チーム かな6位を走るグラビアアイドル・南、ようやく折り返し地点到着。

4位の吉本興業・加藤、限界の割には楽しんでる感じ。
おっとここでカメラにむかってダッシュ。2位のタレント・高濱は腰に手を当てている。やはりきついのか。
しかし3位安達との差は確実に開いている。
安達はただただ…黙々と歩く。7位のベイスターズファン・れいこ、歩いていたはずがチームメイトを目前にして走り始めた。
人前ではいい格好をしたいようだ。
ここで、そんなベイスターズファンチーム・れいこの夢を追う日常を紹介しよう。
よこはまbay’s倶楽部。この店で働いているのが・・・れいこだ。
ワイルドれいこは、野球好きの弟とスタジアム観戦するうちに
このベイスターズの虜になったという。どうやら私達スタッフはここ聖地に足を踏み入れてしまったようだ。
盛り上がるお客さん達。
・・・ん?れいこではないか!?
飲む。ひたすら飲む。イェ~イっておいおい!
ここバックネット裏席でも・・・
野球で繋がる人と人との関係。
熱いファンの眼差し!
あ~スポーツっていいな。
ベイスターズファン・れいこ。
ずっと歩いていたくせに、「足痛い。」1周目からトップの独走していた敵なしのダンサー柴田。
唯一の敵はこの暑さか。
ダンサー柴田は暑さとの戦いに勝つことができるのか。コメント
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