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7/12(木) 吉本興業「1173」加藤の日常とは!
ランナーの走る姿と夢に向かってひたむきに努力をしている姿の
両方をのぞき見る究極の人間ドキュメンタリー「マラソン」。第一走者一周目終盤。
石井光三オフィス・安達との差は大きく開いているものの、ダンサー・柴田から笑顔が消える。現在の順位
トップは、ダンサーチーム 柴田
2位は石井光三オフィスチーム 安達
3位はタレントチーム 高濱
4位は吉本興業チーム 加藤
5位は女子大生チーム 永野
6位はグラビアアイドルチーム 南
7位はベイスターズファンチーム れいこ
8位はキャバ嬢チーム かなダンサー柴田、第8ポイント下り坂、足取りが重い。
その後方、安達も呼吸を乱している。グラビアアイドル・南、坂道での急なペースアップ。作戦か?

渇きにキレるダンサー柴田。
後ろには石井光三オフィス・安達。
タレント高濱・表情は苦しそうだがペースは落ちない。
お笑いコンビ1173の相方岸田の声援に手を振る吉本興業・加藤。
相方の声援でペースを上げる。
ここで、吉本興業チーム・加藤の夢を追う日常を紹介しよう。
ライブ当日、相方を待つお笑い芸人、加藤千映子。
路上で最終調整をする彼女たち。
コンビ名は1173(イイナミ)。
ちなみに、同期はあのオリエンタルラジオ。路上で練習していると、おっさんに怒鳴られる。
へこむ1173。客入りまで練習をし続けるお笑いの卵たち。
将来1173はオセロのような芸人になりたいと夢を持つ。
がんばれ加藤、いよいよ本番だ。
…噛んだ!
本番で噛んだ憂さを晴らすためにカラオケに足を運んだ。
若者よ!それでいいのだ。
勢いこそ君達の特権なのだ。
がんばれ1173。負けるな1173。明日なんか怖くない!!
ダンサー・柴田、折り返し地点に到着。
残るあと1週。
石井光三オフィス・安達も折り返し地点に到着。
2週目でどこまでダンサー柴田に迫れるのか!?コメント
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