QRコード
問い合わせ
  • 5/28(月) レーサーチーム遂にアンカーへ。

    首位のレーサーチームは、いよいよアンカー神子島みかにタスキがわたる。
    そんな中、最下位のメイドゆいはようやく1週目の3/4を走りきったところ。

    現在の順位はご覧のとおり。
            
    1位 → レーサーチーム神子島
    2位 → 芸人ボン溝黒
    3位 → フリーター木下
    4位 → オタク架神(周回遅れ)
    5位 → ライター小林(周回遅れ)
    6位 → モデル藤田(周回遅れ)
    7位 → メイドゆい(周回遅れ)

    首位をひた走るギャルレーサー神子島。
    ここで、ギャルレーサー神子島の夢を追う日常をご紹介しよう。
    0529_01.jpg

    浜崎あゆみではなく、引田天功寄りだと自分を語るギャル神子島。
    現在、ジュニアフォーミュラーで活動する正真正銘 現役のレーサーである。
    0529_02.jpg

    神子島がレースを始めたのは11才の時。
    0529_03.jpg0529_04.jpg
    レースをやっていた父の勧めがきっかけだったのだが、
    みるみるその頭角を現し、4年後には全日本カート選手権に出場。
    しかし、その心の奥にはある迷いがあった…。

    自分に合っているのはレースなのか。
    他にあるんではないのか。

    そんな自分探しのため、3年レースを休止した神子島みか。
    しかし、レースほど熱心に取り組めることがないことに気付く。

    自分を見つけた神子島は18才でレースに復帰。
    すると、翌年にはFJ1600地方選手権のチャンピオンとなる。
    0529_05.jpg

    男勝りのスピード、テクニック。
    その走りはもはやギャルではない、スーパーギャルである。

    スーパーギャルの神子島だが、ひとたびレースが終わると普通のギャルに戻る。
    小物は全てヴィトンで決める。これがギャルのこだわり。
    0529_06.jpg

    デジカメは自らキラキラにデコレーション。これもギャルのこだわり。
    0529_07.jpg

    そして、車内はヒョウ柄のワンポイントで決める。
    見えないところにもこだわるギャル精神。

    ギャルレーサー神子島の真髄を垣間見た気がした。


    こちらは、その神子島を追うドケチ芸人ボン溝黒。
    メガネのねじを閉め忘れたようで、走るとメガネがずれてくる様子。
    そんなボンの目の前に現れた最下位のメイドゆい。
    ヨチヨチ走りのゆいちゃんを容赦なく抜きにかかる。
    0529_08.jpg

    お金持ちになるという夢のために後輩にジュースすらおごらない
    ドケチ生活を送るボンも、まもなくタスキリレー。

    <<トップページへ戻る

    コメント

    投稿者: aokid:

    test

    コメントを投稿

    メッセージ送信後、ボードに掲載されるまでにはしばらく時間がかかります。 BBS ではスタッフの判断により、書き込みを部分的に削除したり、掲載しないことが あります。その際、掲載されなかった理由等のご質問については一切応じ兼ねますの でご了承ください。 同様に、個人から個人に対してのメッセージ等はスタッフの判断により掲載致し兼ね る場合がありますのでご了承ください。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 上記に同意される方のみご投稿できます。