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特典映像:各チームアンカーのコメントを公開!
激しい戦いを繰り広げた各チームアンカー選手の
レース後のコメントを紹介しよう。1位 お笑い芸人チーム アンナ
2位 レーサーチーム 神子島みか
3位 フリーターチーム 江澤伸行
4位 オタクチーム マイケル
5位 都恋堂チーム(ライター) 大場勝一
6位 モデルチーム 石坂希恵
7位 メイドカフェHoneyHoneyチーム 平沢雄介
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6/21(木) 遂に決着!7チーム21人のマラソン、その結末は!?
ランナーの走る姿と
夢に向かってひたむきに努力をしている姿の
両方をのぞき見る
究極の人間ドキュメンタリー「マラソン」。芸人アンナがギャルレーサーを抜き、レースはいよいよ最終局面。
しかし、男勝りのギャルレーサー神子島がこのまま黙っているとは思えない。
一方、お笑い芸人アンナも「カマドル」になるという夢のために絶対に負けられない。現在の順位はご覧の通り。
1位 ↑ お笑い芸人 アンナ
2位 ↓ レーサー 神子島
3位 → フリーター 江澤
4位 → オタク マイケル
5位 → 都恋堂(ライター) 大場
6位 → モデル 石坂
7位 → メイドカフェ 平沢ギャルレーサー神子島をぐんぐん引き離すオカマ芸人アンナ。
もう神子島の姿は見えなくなってしまった。

そして、遂にオカマ芸人アンナがゴール。

オカマ芸人アンナの奇跡の大逆転でマラソンはその幕を閉じた。

最終結果はご覧の通り。
1位 お笑い芸人チーム(エド・はるみ、ボン溝黒、アンナ)2位 レーサーチーム(阿部光、松村浩之、神子島みか) +43秒
3位 フリーターチーム(栗原裕、木下雅之、江澤伸行) +7分5秒
4位 オタクチーム(伊藤博樹、架神恭介、マイケル) +2秒
5位 都恋堂チーム〔ライター〕(桜井芳江、小林保、大場勝一) +3分45秒
6位 モデルチーム(雪谷和美、藤田智子、石坂希恵) +4分41秒
7位 メイドカフェHoneyHoneyチーム(陽菜、ゆい、平沢雄介) +15秒
人生はマラソンである。
ランナーはやがて訪れるゴールに向け、苦境を乗り越える。
そこにドラマが生まれ、感動が沸きあがる。
究極の人間ドキュメンタリー『マラソン』。
いま、ここに完結。
しません。
来週からマラソン シーズン2 スタート。キーワードは「マイケル」と「女」。
見逃すな。
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6/20(水) メイドカフェ代表の平沢 根性の走り!!
ランナーの走る姿と夢
に向かってひたむきに努力をしている姿の
両方をのぞき見る
究極の人間ドキュメンタリー「マラソン」。現在の順位はご覧の通り。
1位 → レーサー 神子島
2位 → お笑い芸人 アンナ
3位 → フリーター 江澤
4位 → オタク マイケル
5位 → 都恋堂(ライター) 大場
6位 → モデル 石坂
7位 → メイドカフェ 平沢トップは依然レーサーチーム。
第一走者阿部、第二走者松村の力走もあり、首位を独走していたが
アンカーの神子島がここにきて体力の限界か。何度も歩く姿が見られりる。ギャルレーサー神子島は、このまま逃げ切れるのか。

レースはいよいよ半周を残すのみ。
5位の都恋堂チーム(ライター)大場。
社員の声援にパワーをもらい、2週目に突入。そして、最下位のメイドカフェチーム平沢。
メイドカフェ代表として、意地の走りを見せる。

そんなメイドカフェHoneyHoneyチーム平沢。
彼の夢を追う日常をご紹介しよう。横浜のメイドカフェ「HoneyHoney」。
ここで働く約20名のメイド達を統率するのがこの男
「HoneyHoney」代表・平沢雄介である。


深夜のメイドカフェ。
営業終了後も、一人仕事を続ける平沢。
26才という若さで、横浜初のメイドカフェをオープンした。平沢の目指すメイドカフェとは一体どんなものなのだろうか。
自分が行きたくなるお店を作りたいと語る平沢。

頑張ってほしい。
2位のオカマ芸人アンナ、ギャルレーサー神子島のすぐ後ろに迫ってきたこのまま抜きにかかるか。
神子島がふんばるか。
あっ!一気にぬいた!
オカマ芸人アンナが遂に1位に躍り出た!!

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6/19(火) モデル石坂の英会話レッスン
トップは依然ギャルレーサー神子島。
しかし、1週目の余裕はなくなり2位のお笑い芸人チーム アンナがすぐそこまで迫っている。

現在の順位はご覧のとおり。
1位 → レーサー 神子島
2位 → お笑い芸人 アンナ
3位 → フリーター 江澤
4位 → オタク マイケル
5位 → 都恋堂(ライター) 大場
6位 → モデル 石坂
7位 → メイドカフェ 平澤4位のオタクチーム マイケルジャクソンオタクのマイケル。
しかし、ヒーローは加藤鷹さんだという驚愕の事実が判明。
本当にマイケルが好きなのか。好きじゃなければ一体なんなんだ。
さらに謎が深まる。社員による大場コールを受ける5位の都恋堂チーム(ライター)大場。
まもなく2週目突入。

そして6位モデルチーム石坂。
夢の世界に通用するビジネスウーマンになるために、
日々英語を勉強しているという彼女。

ここで、そんな石坂の夢を追う日常をご紹介しよう。
英会話を習いたいと言う石坂にイケメン先生を紹介するため、休日、呼び出した。

向かった先は・・・なぜかカラオケボックス。次第に不安が募っていく石坂。
そんな彼女の前に現れたイケメン先生とは・・・
そうオタクチームのイングリッシュマスター・マイケルだったのだ。


マイケルによる英会話 レッスンスタート
二人でマイク片手にカラオケボックスで行う英会話。異様な光景だ。

このレッスンは2時間にも及んだ。
しかし石坂には一つ悩みがあるという・・・飽きやすいという悩みが・・そんな石坂にマイケルは英語の歌でレッスン。
英語の歌で親しみやすくと言うわけだ。
DJマイケルの選曲はこちら。出た、『WE ARE THE WORLD』 歌に国境なし。

石坂よ、この貴重な体験を生かして、
世界に通用するビジネスウーマンになってくれ。
3位フリーター江澤と7位(最下位)メイド変カフェ平沢の激しいバトル。レース前、メイドさんをナンパするフリーターに
「相手が相手だけに大丈夫」と余裕を見せていた平沢。
その言葉通り、江澤を余裕で抜いていく。

しかし、もとは周回遅れ。
どこまで前を走る6位のモデル石坂との差を詰められるか。



