川崎市内には4ヶ所のプレーパークがあります。
今回は、その中から、JR南武線 津田山駅から
徒歩5分の場所にある「川崎市子ども夢パーク」に
お邪魔します。

プレーパークとは“子どもが遊びをつくる遊び場”。
遊び方の決まった“遊具”が置いてあるだけの、
きれいに整備された普通の公園とは違い、
廃材やロープでつくった手づくり遊具が置かれていたり、
丸太がごろごろと転がっていたりします。

そこで子どもたちは、土や水、草や木、火などといった自然で、
思い思いに遊んでいます。

つまり、プレーパークは、そんな子どもの“やりたい気持ち”を
大切に、のびのびと思い切り遊べるように、
やりたいことができる遊び場なのです。

KAWASAKIアートスポットのコーナーは
浮世絵を中心に毎月かわる企画展示を行っている
「砂子(いさご)の里資料館」を紹介します。

■プレゼント
大原商店より
かわさき名菓に認定されている「きな粉豆」を含む
「豆菓子のセット(6種類)・・・5名様
応募期間 : 1月12日(土)の放送終了後~1月25日(金)まで





