1月22日(火):横浜中華街でもココだけ?

「Cha×4チャイナビ」のコーナーでは横浜中華街でも珍しい
アノお肉を使った料理をレポートしました。

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西門通りと福建路の交差点にある「酔仙酒家」さん。
中華街ではココだけという料理を天雀さんが訪ねます。

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これがその材料をお肉。
一体?

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使われていたのは鯨肉でした。
中国ではほとんど食べないいそうですが、ご主人が長年かけて編み出した一品。

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油通しした鯨の肉を玉ねぎ、しょうが、にんにく、パプリカなどと一緒にいためます。
味付けは紹興酒と黒コショウ。

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臭みがなく、やわらかいのは下ごしらえに秘密があるそうです。
(本当に秘密だそうで、方法は教えていただけませんでした)

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こちらは「鯨のサーツァージャン炒め」。
オイスターソースを使い、甘みとコクを出しています。

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なかなか食べる機会のない鯨の肉ですが、横浜中華街で一度味わってみては?

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★酔仙酒家 045-681-6006(定休日は月曜日です)